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店舗販売業の店舗の管理及び運営に関する事項

 
●店舗販売業の店舗の管理及び運営に関する事項
許可の区分 店舗販売業
店舗開設者 有限会社 村上 代表取締役 村上晴泰
店舗名称 ドラッグニシワキ 境店
店舗所在地 茨城県猿島郡境町95-16
許可番号 古 第34号 平成30年6月1日〜平成36年5月31日
特定販売の方法   インターネット販売
店舗管理者の氏名  登録販売者 村上美智子
現在勤務中の登録販売者の氏名 登録販売者(旧薬種商)村上 晴泰 (勤務時間 月〜日 AM9時〜PM8時)
特定販売の担当者 村上晴泰 (保管・陳列・販売・情報提供・相談・発送等)

登録販売者(旧薬種商)村上 美智子(勤務時間 火・木・土 AM9時〜PM5時)(保管・陳列・販売・情報提供・相談・発送等)

登録販売者 塚原 幸子 (勤務時間 月・水・金 AM9時〜PM3時)(保管・陳列・販売・情報提供・相談・発送等)

薬剤師 村上 真奈美 (勤務時間 火・水・金・日 AM9時〜PM7時)(医薬品販売・インターネット販売・情報提供・相談 )

★登録販売者は名札に氏名及び太字で「登録販売者」と記載
 薬剤師は名札に氏名及び太字で「薬剤師」と記載
 一般従事者は名札に氏名 及び太字で「一般従事者」と記載


☆記載した勤務予定は体調不良などにより予告なく変更される可能性があります。
取り扱う一般用医薬品の区分  指定第2類医薬品 第2類医薬品 第3類医薬品
営業時間(相談時間) 午前ゴゼン9から午後ゴゴ8
相談時及び緊急連絡先 0280-87-8781
医薬品イヤクヒン使用シヨウ期限キゲン インターネット販売の医薬品は使用期限90日以上の物を販売する。

・インターネット販売では、医薬品リスク区分を表示しております。

・インターネット販売に関するお問い合わせは、毎週月曜日〜金曜日 午前9時から午後6時までとなります。

・インターネット販売の医薬品販売時間は、午前9時から午後8時までとなります。

・インターネットでの注文受付時間は、24時間承っております。




要指導医薬品及び一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項
医薬品のリスク区分の定義と解説 ・要指導医薬品・・・一般用医薬品としてリスクが確立していない医薬
品や毒性もしくは劇性が強い医薬品など

・第1類医薬品・・・特にリスクが高い医薬品です。 副作用が生じるお    
それがあり、注意を要する医薬品です。

・第2類医薬品・・・リスクが比較的高い医薬品です。まれに副作用等が生じるおそれがある医薬品です。

・指定第2類医薬品・・・第2類医薬品のうち、特に副作用等に注意を要する医薬品です。

・第3類医薬品・・・副作用・飲み合わせなどで安全衛生上、多少注意を要する医薬品です。
医薬品のリスク区分の表示 ・医薬品パッケージ(外箱・外包)および添付文書をリスク区分を表示します。
・要指導医薬品はパッケージに「要指導医薬品」と表示します。
・第1類医薬品はパッケージに「第1類医薬品」と表示します。
・第2類医薬品はパッケージに「第2類医薬品」と表示します。
・指定第2類医薬品は表示の「第2類医薬品」の「2」の文字を○又は□で囲っています。
・第3類医薬品はパッケージに「第3類医薬品」と表示します。
医薬品のリスク区分の情報提供についての解説 ・要指導医薬品は薬剤師が文書を用いて情報提供します。

・第1類医薬品は薬剤師が文書を用いて情報提供します。

・第2類医薬品は薬剤師又は登録販売者が情報提供に努めます。
第2類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品については、指定第2類医薬品と表示します。

・第3類医薬品は薬剤師又は登録販売者が情報提供に努めます。

★指定第2類医薬品は、使用上の注意の確認、薬剤師または登録販売者に相談するようご購入前に注意喚起を促し情報提供の機会を高めます。


※要指導医薬品は法律により通信販売は認められていません。
一般用医薬品に関する陳列 ・リスク区分された医薬品は、リスク別に異なった陳列がされます。
・要指導医薬品・・・お客さまが直接手に取れない陳列
・第1類医薬品・・・お客さまが直接手に取れない陳列
・第2類医薬品・・・許可を受けた医薬品売場に、リスク別に陳列
・指定第2類医薬品・・・パッケージに第2類医薬品と表示医薬品専門家の説明カウンターより7m以内に陳列
・第3類医薬品・・・許可を受けた医薬品売場に、リスク別に陳列
医薬品による健康被害の救済について 万一医薬品による健康被害を受けた方は「医薬品副作用被害救済制度」が受けられます。
(一部救済が受けられない医薬品・副作用があります)
1)窓口 : (独)医薬品医療機器総合機構2)連絡先電話番号 : 0120-149-931(フリーダイヤル)3)受付時間 : 月〜金曜日(祝日・年末年始除)9:00〜17:304)ホームページ : http://www.pmda.go.jp/kenkouhigai.html
苦情相談窓口について 医薬品の購入や使用等について不都合があった場合には、苦情を申し立てることができます。
苦情相談窓口は以下に設置してあります。
茨城県イバラキケン古河コガ保健所 医薬イヤク担当タントウ 0280-32-3021 
茨城県イバラキケン薬剤師ヤクザイシカイ 医薬品イヤクヒン販売ハンバイ制度セイド相談ソウダン窓口マドグチ 029-232-0693
その他、必要な事項 1)医薬品の正しい購入方法、正しい使用に努めてください。
2)医薬品の中に入っている「添付文書」は捨てないで、医薬品がある間は保管し、必要に応じて見られるようにしてください。

 厚生労働省
一般用医薬品のサイトはこちら

一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項

一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項

●薬局開設者又は店舗販売業者は、厚生労働省令で定めるところにより、要指導医薬品につき、薬剤師に販売させ、又は授与させなければならない。

「要指示医薬品とは」

厚生大臣指定により「注意医師などの処方箋指示により使用すること」と容器表示される医薬品薬局処方,指示がなくては売ることができない。この指定を受けている薬は,化学療法剤 (有機ヒ素剤など梅毒スピロヘータにきく薬,アンチモン剤,塩酸エメチンサルファ剤,抗結核化学合成剤,抗生物質) ,副腎皮質ホルモン剤各種トランキライザなどである。 

要指導医薬品の直接の容器又は直接の被包に、「要指導医薬品」と記載しなければならないこととする

この字句は黒枠の中に黒字で記載しなければならないこととする。ただし、その直接の容器又は直接の被包の色と比較して明瞭に判読できない場合は、白枠の中に白字で記載することができることとする。

第一類医薬品、第二類医薬品及び第三類医薬品の定義及びこれらに関する解説

要指導医薬品の定義

その次の1. から4.までに掲げる医薬品(専ら動物のために使用されることが目的とされているものを除く。)のうち、その効能及び効果において人 体に対する作用が著しくないものであって、薬剤師その他の医薬関係者から提供された情報に基づく需要者の選択により使用されることが目的とされているもの であり、かつ、その適正な使用のために薬剤師の対面による情報の提供及び薬学的知見に基づく指導が行われることが必要なものとして、厚生労働大臣が薬事・ 食品衛生審議会の意見を聴いて指定するもの。 1.その製造販売の承認の申請に際して、新法第14条第8項第1号に該当するとされた医薬品であって、当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの。 2.その製造販売の承認の申請に際して1に掲げる医薬品と有効成分、分量、用法、用量、効能、効果等が同一性を有すると認められた医薬品であって、当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの。 3.新法第44条第1項に規定する毒薬 4.新法第44条第1項に規定する劇薬

第1類医薬品の定義

その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品のうちその使用に関し特に注意が必要なもの。厚生労働大臣が指定したもの。

また、その製造販売の承認の申請に関して第14条第8項第1号に該当するとされた医薬品であって当該申請に係る製造販売承認を受けてから厚生労働大臣で定める期間を経過していないもの

(特にリスクが高いもの)

指定第2類医薬品の定義

その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品(第1類医薬品を除く)であって厚生労働大臣が指定したもの。

(リスクが比較的高いのも)
また、その中でも、相互作用や患者背景等の条件により健康被害のリスクが高まるものや、依存性又は習慣性のある成分を含むものは、特に注意を要するため「指定第2類医薬品」として厚生労働大臣が指定したもの。

第2類医薬品の定義

第2類医薬品のうち、特別の注意を要するものとして厚生労働大臣が特に指定するもの。

第3類医薬品の定義

第1類医薬品及び第2類医薬品以外の一般用医薬品。その副作用により日常生活に支障をきたす程度ではないが、身体の変調や不調が起こるおそれがある医薬品。

(リスクが比較的低いもの)

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